リバーボード(ハイドロスピード)のこと色々考案中。

ここ一週間程、昭島にあるアウトドアビレッジのクライミングウォール設置のお手伝いに行っていたので、川には全然行けてないですがその分色々とリバーボード(ハイドロスピード)で実現したいことなど考えながら過ごしていました。

リバーボード(ハイドロスピード)は長ければ長いほど早いということはわかっているのだけれども、同時に流れを受ける際にアングルがしっかりと決まっていなければあっという間にボードが流れに持っていかれる。。。

でも、その動きを想像するだけでテンションが上がります。
どれだけ流れを切っていけるのか。
どれだけ速いのか。。。
輸入するにもまずそんなボードはないので自分で作るつもりです。
夏が終わったありで作れれば。。。
リバーボード(ハイドロスピード)のポテンシャルはまだまだ無限大です。

これからどのようにこのアウトドアスポーツが発展していくのか楽しみであり
自分も盛り上げていかなくてはと思っています。
海外ではフリースタイルのリバーボードが最近注目を集めています。
リバーボード(ハイドロスピード)もフランスのほうでは長いこと協議が行われていて最近では仲間がエクストリームに挑戦し始めてます。

日本でもやはり何かしらの動きを作っていきたい。
僕はとにかくリバーボード(ハイドロスピード)人口を増やすこと。
そのために、一つ一つの技術を確立していくことが大事と考えています。
感覚で動くよりもやはりある程度は言葉で説明できたほうがより理解が深まると思ったからです。
そのために、僕も日々試行錯誤しています。

多摩川で流れの中での練習もいいですが、最近では静水でのトレーニングも考え中です。
しっかりとしたバタ足を、ドルフィンキックを学ぶために。
バタ足やドルフィンキックは奥が深い。

より、洗練された体験コースでリバーボード(ハイドロスピード)
お楽しみいただけるように頑張ります!

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